Notification from the Minato Clinic

当院ではコロナワクチン(mRNA)は接種しません。

コロナ狂乱 in Japan

当院は毎年、インフルワクチンを4000名以上に接種させていただき、子宮頸がんワクチンや帯状疱疹ワクチンも積極的に接種しています。が、そもそも日本人にとってコロナは「ただの冬の鼻風邪(コメンテーターでは三浦瑠璃さんが最も核心に近い。エラい!!!)」なので今回のコロナワクチンと称するmRNAを筋肉注射によって体内に注入した24時間以降、特に急性血管炎による血管破裂死は日本人にアナフィラキシーショック以上の不幸をもたらします。中長期的影響は誰も不知。故に当院ではこのmRNAは接種しません。

コロナは「免疫力の人種差」がすべて。

下の方にしっつこくアップしていますが、2021年6月初旬現在、日本は特措法が施行されている。ということの意味を探ろうとしない大衆心理を掴んでいる菅総理と官邸機能は、権力の中枢として過去40年間で最高レベルにいると解しています。なので日本はとっても大丈夫。もうすぐ日本の特技「手のひら返し」がオリンピック反対から賛成......で見られます。

covid-19

現場感覚で危惧するのは若い女性

コロナワクチン(mRNA)は筋肉注射ですが、血管が豊富な筋肉内から全身へ回ったmRNA(コロナワクチン)が、接種後24時間から48時間にツルツルした健康な血管を通過する時に、急性炎症を起こして特に動脈内膜を割いて動脈瘤や血管破裂死を生じるから僕はコロナワクチンを接種しないのですが、ホントは75歳以上の高齢者やタバコを吸ったり糖尿病がある方の動脈内膜は「動脈硬化」してガタガタなので急性炎症は回避しやすそう。乱暴な例えでいえば、新品のゴムホースにシンナーを流せば何かホースの内側に良かなぬことを起こすだろうけど、錆びて内側がガタガタな金属ホースにシンナーを流しても大丈夫そうでしょ。

危惧するのは血管系と元が同じ中胚葉起源の生殖器官系です。卵巣、精巣とかですが、なんらかの炎症をこれらの臓器にきたす可能性のある物質を体内にぶち込むのを僕は嫌います。現段階で解っているのは、コロナワクチン接種後の発熱と倦怠感は「遷延化する」。比較的、接種後の影響が長めな麻疹ワクチンによる発熱や倦怠感は半日程度です。もちろん、ワクチンでもないmRNA(コロナワクチン)を体内にぶち込んで、実績がある他のワクチンと比較すること自体意味はありません。最近、臨床現場でとても愚かだと思うのはカロナール(解熱剤、アセトアミノフェン)を通常量より多く接種前後に内服するのを推奨する、推奨せざるを得ないことに違和感を感じないバカさです。悲劇的に言えば多量のカロナール内服は望まれます。だって、体内でまずは中胚葉起源の臓器で暴走するmRNA(コロナワクチン)が起こす急性炎症を食い止められるかもしれない初期対応はそれしかないからです。というか、全く打つ必要がないのに同調圧力とかの「言い訳」をいいながらで打たれて、後悔するのは生殖機能を失ってからでしょうか。(すいません、厳しいこと述べちゃいましたが、みなさん少し冷静になりましょう)

  • コロナワクチン

    ネーミングで大衆をごまかすある種の物質。今回は東北アジア人の対コロナに耐性がある遺伝子配列をコピペして作ったmRNA
  • クリスパー9

    DNA,RNAを切り貼りする「ハサミ」。多少、偶然に見つかった技術ではありますが本物です。同じくノーベル賞は取ったけど、参照した元データがインチキだった「iPS細胞」とかの幹細胞モノとは全く違います。昨年からの新型コロナウイルス騒動のすべての鍵はこのクリスパー9からです。

コロナワワクチンは打たないけれど、医学の進歩という側面から検証すると.......

アップしていある写真は、それぞれ:駕籠(かご)を従来からの理論で作られたワクチン、人力車を現在のコロナワクチン、スーパーカーを、世界の科学者たちが追い求めている夢のコロナワクチンに例えています。おわかりのように、3つの共通点は「人間を運ぶこと」。

されど、それぞれの間には技術的に根源的な違いがあります。「車輪」を人間が使いこなす歴史だけ見ても、「車軸」の素材や「タイヤ」に類する工夫に2000年は費やしています。それに人力車レベルでは坂道だと駕籠の方が速いだろうし、木製の車輪だと不意な破損も頻繁です。

それでも「円形の車輪」を使えば人間の労力を軽減させられると確信した人類の努力が、後のスーパーカーに連なっていることを、我々は既知な事実であると認識しています。

2021年現在のコロナワクチンを「ワクチン」と称するには、基礎と臨床現場に長らくい過ぎたため馴染めません。あれはまだ「mRNAという物資」であって、従来方式のワクチンに比べてもお粗末です。されど、どれだけ人力車に乗った客が峠で振り落とされたり、車輪の破損で旅程を狂わされたかしれないけれど、製作者とお客の好奇心は駕籠の中の「倦怠感」を凌駕する。

もちろん、大衆とは遥か距離を置いた精鋭なる科学者たちは、人力車に何が足りないかも知っていると思います。スーパーカーになるため、夢のコロナワクチンに欠かせないのは、何はともあれ「動力」と「ブレーキ」です。

  • ワクチンの歴史

    エドワード・ジェンナーによる天然痘ワクチン。その発見から200年以上、その他のワクチンも同じゴールデンルール「対象となるウイルスや細菌の病原性を抑えて、免疫が作れるぎりぎりまで弱めた」製剤をワクチンと呼び、人体に打ち込むことを「ワクチン接種」と言います。
  • 再びクリスパー9

    「クリスパー9」が報告された時に、医学生理学者のみならず目利きの科学者であれば、今回の新型コロナウイルス作戦は想定し得たはずです。実際、短期間に幾多の保安機関からクリスパー9の使用制限が提言されましたが、皮肉にもアメリカの自由競争原理が「倫理」を飛び越し、「中学校の理科教室でも使用できるクリスパー9!」というキャッチコピーで、ネット通販でパッケージが量販され、発見者は特許争いに明け暮れていたのが2年前の話しです。
    しかしながら、後の歴史はクリスパー9の発見が左の文中で言えば「車輪」の発見に相当する大事件であったと証明するのは確実です。「クリスパー9」という呼称が多少いかがわしさを想起させるかもしれませんが、少なくともワトソン&クリックによる遺伝子が二重らせん構造のDNAであると報告した事件と類し、人類へのダメージと貢献で言えばダイナマイトを発見したノーベルまで歴史はさかのぼります。

無頓着でも、特措法は読んでおきましょう、よ。

新型コロナ関連で行政とやり取りすることが多いんですが、最近はまず役人に特措法の第一章^第一条を諳んじてもらうことにしています。こともあろうに彼らの給与の原資は税金なのだから、自分たちが関連している現行すべての案件は特措法に由来しているのにその内容を知らないとは笑止千万。

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知事がメチャクチャやっても、ワクチン打って死んでも特措法により問題はない。

ワクチン打った60歳以下は、4万人にひとり死んでるけど国家は免責なので補填なし。特措法は超法規的措置なのでそのぐらいの犠牲は無視してよろしい。治験なくても問題ないし、ワクチン接種後の死因も非公開でOK。

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元来、特措法は感染した20人に1人は死亡し、2人に1人は集中治療室ぐらい脅威な感染症に対する特別措置法です。

例えば日本なら既に600万人は死んで、6000万人は集中治療室。そんなハリウッド映画的なケースの為に特措法はあります。だから今回の特措法は目的が違う国益の為にあります。

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