Overviews
Introduction
Scroll down to discover
Back to home

Introduction

みなとクリニックの今昔物語りご紹介します。

現行の診察券

3代目の診察券デザインです

2002年開院当時は自分でプリントしたものにラミネート加工していました。時代も変わりイルカのデザインもちょいちょい変えています。当初、英語圏のお子さんたちからDolphin Clinicと呼ばれていて、近くのインターナショナルスクールに行くとDolphin Doctorと呼ばれるぐらいだったので、便乗してそのままイルカに呼称を載っけています。

ハンマーヘッドの船

横浜港に停泊している高規格船

横浜本牧は港のお膝元で独特な雰囲気があります。「みなとクリニック」のネーミングは昔々「あぶない刑事(デカ、と読ませてました)」というテレビ番組が本牧界隈をベースに作られ、その所轄署の名前が「港(みなと)署」だったのでパクリました。 えっ、それが経緯ですか、とよく驚いてくれたものですが、令和の世ではデカとかガラパゴス用語。

小児待合室の絵

白と黒とブルーの抽象画

メインの診察室にも赤、白、黒の抽象画を飾っているので、よく皆様から先生が自分で画いてるのですか、とか何か意味を込めてるのですか、と質問されます。んー、残念ながら自分で画くことはなく崇高な理由とかはありません。サイズで選んでいます。デジタルものの造形はします。このホームページとか、公私に使うデザインは自分で制作しています。

開院当時のファサード

トリコロールで安く作る

開院当時、まだ私も若かったので、その頃のサッカーフランス代表のジネディーヌ・ジダンのヘディングを見てはビックリし、その頭髪の薄さにも驚愕したため、クリニックのファサードはトリコロールの3色で作りました。その後、老化に伴うオジさん化に伴い、華やかな色使いから単調なモノトーンにファサードも変えて白衣から黒衣にしています。

01.

Want to ask something ?

Get In Touch